39歳女性 パート この歳になり、だんだんと体に支障が増えてきた。腰部脊柱管狭窄 | 足の痛みを治す方法



間欠性跛行で歩くと足が痛い、腰の横やお尻が痛くシビレ痛む病院では手術といわれた。でも切りたくない!



39歳女性 パート この歳になり、だんだんと体に支障が増えてきた。腰部脊柱管狭窄

腰部脊柱管狭窄という病気に悩まされているのですが、こんな病名、聞いたことがありますか。

こんな聞いたこともないような病気に悩まされることになるなんて、思ってもみませんでした。

もうわたしもおばさんになってきたので、身体に変調が来てもおかしくはないかも知れません。

 

でも、なんだかよくわからない腰部脊柱管狭窄というものになるとは思いませんでした。

どういう症状が出るかというと、歩いているうちに、だんだん足がしびれてくるのです。

もっとひどくなると、足が痛くなってくることさえあり、それ以上は歩けなくなります。

 

しばらく休んでいると治るので、まあどうにか、日常生活を送れてはいるのですが。

それにしても、この症状に悩まされるのは、仕事にも支障が出るし、とてもつらいですね。

 

仕事といっても、パートですので、男の人達のように1日中仕事に走り回ることもありません。

しかも事務の仕事ですので、歩き回ったりすることもないので、どうにか働いていくこともできています。

ただ、そうは言っても、今までの生活ではなんとかなっているという程度のことです。

これからこの病気がひどくなると、この仕事や生活を続けていけなくなるかもしれません。

 

パートの仕事ですが、生活もぎりぎりの状態ですので、これからどうなるかわかりません。

いつ仕事をやめさせられるかもわかりませんし、次の仕事では足を使わなければならないかもしれません。

結婚できればいいのでしょうが、今はお付き合いしている人もいなくて、結婚なんて夢の夢です。

今はこの病気がひどくならないように、そして治るように祈りながら、日々の生活を送っていくだけです。

 

腰部脊柱管狭窄という病気は、自然に治るなどということは期待できないそうです。

手術で治すということもあるようですが、そこまでひどい症状ではないですし、お金もありません。

だから、病院に通って、薬をもらい続けながら治療していくしか、今のところはありません。

 

今はいいのですが、これからこの病気が進行していったら、たいへんなことになってしまうでしょう。

もしかしたら、手術しなければいけないような、そんなひどい状況となるかもしれません。

そうなったときには、おそらく仕事なんかできていないでしょうから、お金なんかないでしょう。

 

実家の両親を頼りたいところですが、両親だってお金がなく、手術費用なんか出してくれそうもありません。

足のしびれや痛みと、これからの生活の不安とで、押しつぶされそうな毎日を送っています。