あんなに強かった痛みがとれて | 足の痛みを治す方法



間欠性跛行で歩くと足が痛い、腰の横やお尻が痛くシビレ痛む病院では手術といわれた。でも切りたくない!



あんなに強かった痛みがとれて

人生前向きに生きられるようになりました。脊柱管狭窄症 62才 女性

腰が痛くなったのですが、その原因が、脊柱管狭窄症という、

漢字を見ても読めないような病気でした。

 

この脊柱管狭窄症という病気のために、自分は腰が痛くて、どうにもならなくなりました。

特別なことをしたわけではなく、歩いているだけで痛くて、本当に、もうどうしようもないくらいでした。

 

この病気は、よく言われるように、前かがみになって歩いていれば、痛みが少し軽くなります。

おかげで自分は、すっかり猫背で歩くようになって、精神的にも老化がさらに進んでいきました。

とにかく脊柱管狭窄症は、腰が痛くて、きっとヘルニアか何かも併発してしまったのでしょう。

 

もう60を過ぎていますから、もしかしたら、この腰の痛みは一生治らないのではないでしょうか。

そう考えてしまうと、もう生きていく気力というか、張り合いというか、そういうものがなくなりました。

 

 

こうして、暗い気分で、痛みに耐えながら、悲しい日々を過ごしていたものなのです。

 

でも、そんな自分にも、明るい光がさす時がやってきたのですから、人生は捨てたものではありません。

それは、知人から聞いた、なかなか評判のいいある整体院に通ってからのことでした。

 

そこで治療を受けた結果、あれほど強かった腰の痛みは、どんどんなくなっていったのです。

腰の痛みが治まるとともに、自分には、前向きに生きていこうという気もちが出てきたのです。

それに、整体師の先生が色々な話しも効いてくださるので、そういう面でも、気持ちが楽になってきました。